いとうまい子 キスシーンで舌入れ?結婚、離婚?旦那夫は?実家の住所は? 大学院修了?

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アイドル歌手としてデビューしてから「不良少女と呼ばれて」等数々の大映ドラマに出演しブレイクを果たし未だ美貌は変わらず「永遠の美少女」といわれる、いとうまい子さん。

タレントや女優として幅広い活躍を遂げているいとうまい子ですが、とても50歳とは思えない可愛らしさが特徴ですよね。

このことから、未だにいとうまい子のファンだという人は多いのではないでしょうか。

今回は50歳過ぎで童顔ゆえに「永遠の18歳」と言われるいとうまいこさんに注目したいと思います。

いとうまい子 結婚した旦那夫は!?離婚の事実は!?

そこで、いとうまい子さんが結婚した旦那さんについて調べてみたところ…

どうやらお相手の男性は一般人の方で、普通の会社員の方のようでした。

二人は犬の散歩仲間として知り合い、日に日に仲良くなっていったのだそうです。

いとうまい子のブログでは結婚の相手は

「現在39歳の会社員。知的でユニーク、優しくて、頼り甲斐のある人」

とのことで、

知り合ったきっかけについては「10年程前に愛犬のお散歩で知り合ったご近所の犬の散歩友達です」としている。

知り合ったきっかけが犬繋がりとは・・・。運命的というか奇天烈というかレアなめぐり逢いですね。

なにわともあれ愛犬の子は人生の愛のキューピットとして愛犬としての役目を果たしたんですね。

プロポーズはいとうまい子さんの方からしたそうでして、相手の男性に対してふいに…

「とりあえず、籍入れていみる?」

と尋ねたそうです。

まさかの軽い感じの逆プロポーズに相手の男性も驚いた事でしょうね。

いとうまい子さんは、「思いつき婚」だったと話しており、彼女自身フィーリングのその場の雰囲気で入籍したことに驚いていたと言っています。

夫はもっと驚いた事でしょう。

ちなみに旦那さんの見た目は俳優の佐野史郎さんに似ているそうで、スタイルは良くないそうですが、性格はかなり温厚だそうで、その温厚な雰囲気にいとうまい子さんは癒されたようでした。

夫・・。佐野史郎風の優しそうな男性・・。イメージがなかなか湧かないのですが、まぁメガネが似合いそうなちょっと硬そうな雰囲気の方といったところでしょうか。

最近になってこの優しい夫と離婚秒読みや離婚確定、もう離婚済み等の噂が流れている様ですが、この様な事実は一切ありませんので噂に振り回されない様にして下さい。

いとうまい子さんは今も優しい夫と幸せに暮らしているのではないかと思われます。

いとうまい子 実家の住所は!?

いとうまい子さんの実家は2015年12月21日にTBSにて放送されるテレビ番組『私の何がイケないの?』にて、30年放置した実家への里帰りシーンが出たことがきっかけで少し話題になっています。

実家は愛知県名古屋市中川区にあるようです。

なんとこの中川区とは愛知県名古屋市でお金持ちの人たちが多い場所らしいのです。

となると、めちゃくちゃ実家がお金持ちで大富豪!と予想されます。

実際いとうまい子さんの実家もお金持ちだったみたいです。

実家の敷地面積は72坪。

鉄骨造陸屋根3階建て(4階は屋上)

かなり広いですね。

しかも屋上があるとのことでっせ。一般家庭の平均坪数は50坪位でしょうから確実に平均以上ですね。しかも、屋上があるという事はかなりの豪邸ではないでしょうか。

ただ、
そのちょっとした豪邸は勿体ない事に30年間も空き家だったとのことです。

いとうまい子さんは、18歳で名古屋から上京して芸能界デビューしたのですが、両親と兄弟も後追い上京して実家が空き家になったらしいです。

築数十年であり外観は高級感は漂わせておりますが、中は玄関の床が腐り、天井は白カビ、鉄骨むき出しで廃墟状態になっておりかなり老朽化が進行している様ですね。

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いとうまい子さんは、いつかまた実家で家族と暮らしたいという想いがありこの実家を維持してきたらしいですが、東京に住み慣れてしまい、あれよこれよと言う間に30年が経過してしまったというらしいです。

いとうまい子さんは、この売却を決断しているらしいです。

それだけの大豪邸であれば維持費もそれなりに掛かったでしょうからもっと早く決断出来ればよかったかもしれませんが、家族との思いでがあればなかなか実行出来ないもので時間が経っていったのでしょうね。

こういうところでいとうまい子さんの家族想いなところが分かりますね。

いとうまい子 キスシーンで舌入れ事件勃発?

女優のいとうまい子さんが、某番組で若い頃、ある共演者がキスシーンで舌を入れてきたとのエピソードを告白した事がありました。

その一部始終の内容が以下の通りです。

いとうはこの日、共に1980年代の大映テレビを支えた伊藤かずえ、杉浦幸と番組に出演。

当時のいとうのことを良く知る伊藤が代弁する形で、大ヒットドラマ「不良少女とよばれて」(1984年)における、俳優・国広富之といとうのキスシーンについて語り始めた。

それによると、
「キスシーンが終わった瞬間に私に言ってきて。『舌、入れてきた…』『もう嫌だったイヤだった』って」。

それは当時まだ10代、しかも人気アイドルだったいとうにとって、予想もしていなかったディープキスは衝撃的な出来事だったようだ。

具体的な名前は明かされなかったが、キスシーンで実際に舌を入れてきたのは

「個性派で知られる、皆さんご存知の大物俳優」「演技に真面目な人」

とのこと。

いとうは「強烈に舌入れてきたから、めっちゃ奥に舌引っ込めて触らないようにした」
「キスシーンなんて小鳥のちゅっちゅくらいしかなかったから(驚いた)」
「山の中腹でのキスシーンで、カメラさんは隣の山からだよ。ものすごいアップにしても、ちっちゃい2人しか見えないの。それなのに舌入れてきたから…」
とまくしたてた。

ドラマのシーンでキスシーンというのはよくある事ですが、そこで舌を注入する必要性はないのでかなり昔の話と言えでもいとうまい子さんが激しい口調でまくしたてるのも無理はないですよね。

この某バラエティ番組で名前までは隠していましたが、

しかし、どうやらその俳優さんは萩原流行さんみたいですね・・・。

いとうまい子、51歳で早稲田大学院博士課程に進む

4月から早稲田大学の大学院人間科学研究科博士課程に進むのは、タレントのいとうまい子、御年51歳。

彼女は45歳で一念発起して、早大人間科学部(通信教育課程)に入学し、予防医学やロボット工学などを勉強。

タレント活動と学業の両立は想像以上に大変だったが、負けん気の強さで乗り越えた。

早大大学院では、高齢者に定期的に運動させ、ロコモティブシンドロームを予防するためのロボット製作に成功した。

博士課程では、改良を加えたロボットのデータを取り、検証する作業に入る予定だ。

「いとうは名古屋出身。地元で有名なお嬢様学校に通っていた。

中学で生徒会長を務めるほど人望があり、生物と科学が大好きなリケジョでした。

成績優秀で大妻女子大に進学しましたが、タレント業と両立できずに一度も通学することなく中退した。

それがずっと心残りで、いつか学び直したいと考えていたんです。

闘病のかいなく、あっけなく父親が亡くなったことにショックを受け、他人の役に立ちたいという熱い思いを抱き続けてきました」

いとうまい子さんの他にも芸能界には一度ブレイクしたが人気が落ち陰を潜めている人が芸能人としてもう一花咲かせたい。と新しい付加価値をつけ、再売り出しを狙っての進学や勉強をする人が結構多いらしいです。

ただいとうまい子さんの場合はちょっと他の芸能人とは違う様です。

お金に対する執着もなければ、再ブレイクしたい等という地位や名誉に対する欲望もない。

5歳年下のサラリーマンと結婚して7年目であり。芸能人を辞めても、夫の稼ぎで生活していけるらしいです。

純粋な向学心で勉強に打ち込んでいるらしいですからロボット研究の成果をうまく実用化できれば芸能界以外のフィールドで大化けするかもしれないですね。

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