窪塚洋介が親権を持つ同居の息子が映画デビュー!現在学校は?大阪で陸上?ピンキー、元妻のんちゃんとの画像も有り。

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レゲエミュージシャンとしてだけではなく、ハリウッド俳優としても着実に実績を積んでいる窪塚洋介さん。その彼の長男がなんと映画デビューしました!!
その名は愛流(あいる)くんです。

芸能人の子供らしい今風のかっこいい名前ですよね。
愛流くんは現在14歳の中学生。

有名人の息子なので学校生活は順調なのか?どこの学校に通っているのか?彼女はいるのか?などなどいろいろ気になりますよね。

とういわけで今回は窪塚洋介さんの長男愛流(あいる)くんについて調べてみました。。

窪塚洋介の息子愛流(あいる)くん映画デビュー

【生年月日】2003年10月3日

【出生地】東京都

愛流(あいる)くんは窪塚洋介さんと前妻の「徳子(のりこ)通称のんちゃん」との

間にできた子供さんです。

俳優、窪塚洋介(39)の長男、窪塚愛流(あいる、14)が8日、東京都内で行われた映画「泣き虫しょったんの奇跡」(豊田利晃監督)の公開記念舞台あいさつに出席した。

サラリーマンからプロ棋士になった瀬川晶司五段(48)の実話をもとにした作品で、松田龍平(35)扮する主人公の中学時代を演じて俳優デビュー。この日が人生初の舞台あいさつ。

1メートル73の細身で涼しげな目元が父似の愛流は「(映画に出るなんて)自分ってすごいんだなって思いました」と無邪気に答えた。

この日登壇した永山絢斗、新井浩文、渋川清彦のほか、染谷将太、妻夫木聡、早乙女太一、小林薫、松たか子、イッセー尾形、國村隼、藤原竜也らも名を連ねる本作。

その豪華キャストに囲まれ、映画デビューを飾るのが、俳優・窪塚洋介の息子である14歳の窪塚愛流(あいる)だ。

役者デビューのきっかけとなったのは、本作でメガホンをとった豊田監督。「彼が小学校のとき、お父さん(窪塚洋介)と一緒に旅行をして。そのときから、すごくカンのいい子だなと。

で、お父さんに連絡して、『役者やりたいとか言ってる?』と聞くと、『やりたいって言ってる』と。『じゃあ、オーディションおいでよ』って」と、その舞台裏を語った。

そんな愛流が演じたのは、主人公・瀬川晶司(松田龍平)の中学時代役。「泣くのが難しかったです」と言葉少なに撮影を振りかえった愛流だが、豊田監督は「(映画を観た)斉藤工くんが、『御法度』で松田龍平が出てきたときみたいだと言ってた」と絶賛。

隣にいた松田も、「俺よりしっかりしてますね。15歳のときって、人の目とか全然見れなかったと思う」と語り、新たな才能の登場を歓迎した。同映画は現在公開中。

映画「泣き虫しょったんの奇跡」で、窪塚洋介(39)の長男窪塚愛流(14)が俳優デビューした。松田龍平演じる主人公の少年時代を演じた愛流は、オーディションで役をつかんだという。

今月8日、公開翌日の舞台あいさつに登場した愛流は、父の涼やかな目元を思わせる顔立ちをしていた。身長170センチ、すらりと細く、スタイルの良さが一目で分かった。

撮影中からこの日の舞台あいさつまでに10センチも身長が伸びたという。撮影中も、1カ月くらい会わないうちに身長が伸びていたため、豊田利晃監督も「(前後のシーンの)つながりが…」と思ってしまったとか。

人生初の舞台あいさつということで、冒頭のあいさつの時にはかなり緊張気味だった。それでも、完成した作品の感想を聞かれ「自分ってすごいなと思いました」。

大物発言というより、自分が映画に出てるってすごい、という、純粋な感想だった。

現在中学2年生(14歳)で身長は170cm近くあるらしいです。

窪塚洋介さんはこのまま伸び続けたら中3位で抜かされそうと言っていたみたいです。成長真っ盛りですね。

顔もイケメンで高身長だなんて俳優だけではなくてモデルとしても活躍しそうですね?将来が楽しみな逸材です!

現在は同居?学校は大阪で陸上選手?

愛流君が通っている学校は気になりますが、子供を大事にしている窪塚洋介さんは具体的には、学校名を挙げたりしていないので、正確な学校は分かりません。

ただ、ネット上では、元嫁の、のんさんの実家が大阪市の堀江にあることから、堀江近くの学校に通っているのではないかという噂があります。

榊英雄監督の最新作映画『アリーキャット』で初共演を果たした窪塚洋介と降谷建志が、お互いへのリスペクトやイクメンとしての日常を語った。

本作ではシングルマザーの冴子と子供との関係性も描かれているが、「コドナ」な二人の男は子を持つ「親父」でもある。子供といる時の彼らはどんな父親なのだろう?

窪塚は「オレも建志くんも、割とガシガシに学校行っちゃう親父たちなんだよね」とにっこり。降谷も「学校行事とか保護者会とかガンガン行くね。

お母さんたちは目を合わせないようにしているけど」と意外なパパぶりを語った。こんなカッコいいパパが学校にいたらみんな驚きそうだが、窪塚は息子の学校で不審者扱いされたこともあったという。

「授業参観大好きで、授業参観じゃない日も学校に見に行ったらやめてくれって(笑)。

校長先生に言われちゃったりしてさ、『不審者がいるっていうから見に来たら、なんだ窪塚さんか』って(笑)」というエピソードも披露した。

長男が小学生の時、忘れ物を届けに行くと「お父さん、給食余っているから食べて行く?」と誘われたこともあったそうで、「愛流(あいる)の隣で一緒に給食を食べて帰った」と話す窪塚のあまりに自由なパパぶりに、降谷も「自由過ぎでしょ!」と爆笑していた。

窪塚洋介は画像の通り愛流君の学校行事には積極的に参加している様ですね。
特に授業参観をとても楽しみにしている様ですね。

あまりにも楽しみ過ぎて授業参観じゃない日も学校に見に行ってしまい校長先生不審者扱いされたからやめたそうですが、これって相当ですよね。

また、陸上競技大会にも窪塚洋介は毎年といって良いほど観戦している様でよっぽど子供好きなんでしょうね。

窪塚洋介が息子の親権を持った理由

窪塚洋介さんと、のんさんとが離婚する際に、決めなくてはいけなかった問題が❝親権❞です。

親権を決める際、母親がその権利を持つことが一般的です。

どのくらいの割合で母親が親権を持つことになるのかという情報を下に載せます。

❝離婚調停や裁判において親権を獲得するのは母親の方で、その割合は8割以上❞
引用元:【子供の親権を父親が勝ち取るケースと最低限知っておくべきこと (弁護士費用保険の教科書 弁護士監修)】

しかし、愛流くんの親権に関しては、珍しい状態にあります。

愛流くんの親権は窪塚洋介さんが持っているものの、愛流くんの養育権は元嫁の、のんさんが持っているんです。

親権と養育権とで何が違うのか、おおまかに説明します。

親権を持っている親は、育てるにあたってのお金の管理をする役目を負います。

そして、養育権を持っている親が子供を実際に育てることになります。

親権と養育権の一番の違いは、養育権を持つ親と一緒に住むということです。

ほとんどの離婚調停では、この親権と養育権はワンセットになることが多いので、窪塚洋介さんの場合は珍しいタイプの離婚方法ですね。

子供の親権は女性が得ることが多いですが、元妻のんちゃんさんは何か特別な問題があったのでしょうか?

「離婚時に、窪塚洋介さんは奥さんのダンススクールを含めサポートしていく所存」と発表されていたことでした。

これは離婚後も、元妻のんちゃんのことを経済的に支えていくという決意を表明しているのです。
これから察するに、窪塚洋介さんは子供の親権をゲットするために、奥さんを経済的に支えるとオファーを持ちかけたのではないか、と推察できるのです。

この経済的援助のおかげで、元奥さんは大阪でダンススクールを運営出来ているという所説もありますね。

ピンキー、元妻のんちゃんとの画像公開

窪塚洋介の元嫁であるのんちゃんが自分との離婚直後に交際している彼女とは顔を合わせたくないと考えるのが普通。

しかし2015年に窪塚洋介とPINKYとのんちゃんと子供の4人が一緒に旅行に行っていたことが分かりその不思議な関係に注目が集まっていました。

またPINKYはブログやSNSなどで毎年のんちゃんの誕生日を祝うパーティーを開催していることを明かしています。

元嫁・のんちゃんのために豪華な食事やケーキを用意したと写真を投稿しています。

現在のんちゃんの子供は窪塚洋介とPINKYの2人で面倒を見ているようですから母親であるのんちゃんとも良好な関係を築きたいとの考えがあったのかもしれません。

窪塚洋介さんとPINKY夫婦と元嫁のんちゃんさんとの三つ巴の関係はかなり特殊なものに思えますが、窪塚洋介さんにとってはのんちゃんさんもピンキーさんもみんな大切なファミリーと思っているのでしょうか。

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