ビートたけしの現在の嫁(横井喜代子)の人物像を徹底調査!前妻との手切れ金は200憶円!?

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今回お届けするのはビートたけしの嫁に関する話題です。

めでたく再婚したビートたけしですが、現在の嫁は悪女すぎて怖いといわれています。

本当なのでしょうか?

また、現在の嫁とは浮気再婚でしたが元嫁との関係はどうなっているかも気になります。

浮気再婚なんて、普通バッシングの対象となってしまいますよね。

そこで、今回はビートたけしの現在の嫁との夫婦生活や嫁のプロフィール、元嫁はどんな人物だったのか?という話題を徹底調査してみました。

世界的に認知されているビートたけしが見初めた女性たちについてぜひチェックしてみてください。

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ビートたけしの現在の嫁はどんな人?(名前、年齢、職業etc…)

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ビートたけしとえいば、T.Nゴン所属の日本のお笑いタレントですね。

他にも司会者や映画監督、俳優、脚本家、歌手、編集家などマルチに活躍しています。

世界のキタノの愛称で多くの人に親しまれていますよね。

そんなビートたけし、このたび再婚したことで話題になっています。

ビートたけしの再婚相手はどんな女性なのか?

気になって調べてみるとお相手の女性は過去に週刊誌で横井喜代子と報じられていたことが分かりました。

名前のあとに(仮名)とついていたらしいので、もしかすると本名ではないのかもしれませんがここでは横井喜代子という名で記載していこうと思います。

まずは横井喜代子の年齢や職業など基本的なプロフィールを確認していきましょう。

横井喜代子は18歳年下でお嬢様育ちのキャリアウーマンだった!

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ビートたけしの再婚相手・横井喜代子について詳しく掘り下げていきましょう。

まず年齢ですが、なんとビートたけしよりも18歳年下なんだそうです。

ここ最近、年の差婚というものが流行っていますがビートたけしの場合最高齢クラスの結婚としてかなり注目を集めましたね。

ビートたけしが1947年1月18日うまれで2020年6月現在73歳ですから…

横井喜代子は55歳ということになります。

画像引用元:https://sirabee.com/2017/09/17/20161294041/

若い人同士の歳の差婚ではないのであまり年齢が離れているように感じませんね(笑)

横井喜代子は

・2009年~2013年 ホテル事業の関連会社を立ち上げ経営

・2014年 関西の高級ホテルでアドバイザーとして活躍

・銀座でホステス(どの時期かは分からないようです)

という職歴の持ち主です。

仕事のできる女性なんですね。

しかも父親は大手広告代理店幹部から熊本県議をつとめた経歴ももっている筋金入りのお嬢様。

キャリアウーマンでお嬢様育ち、しかもホステスもやっていたなんてビートたけしの嫁として申し分ないですよね。

横井喜代子は2015年に個人会社「T.Nゴン」を設立!マネジメントも担うやり手女史!

画像引用元:https://dot.asahi.com/dot/2020033100006.html

ビートたけしの再婚相手・横井菊代は過去にホステスやホテル関連のお仕事をしていましたが、現在はどんな職業に就いているかも知りたいですよね。

2014年までは関西の高級ホテルのアドバイザーをしていたようですが、色々リサーチしていくと2015年にビートたけしとともに設立した個人会社T.Nゴンで2018年からビートたけしのマネジメントをしているということが分かりました。

公私ともにパートナーだったんですね。

仕事で自分を支えてくれるお相手と結婚というのはなかなか素敵なものだと思います。

まさに理想の夫婦関係です。

横井喜代子は伍代夏子似の美人?画像はある?

画像引用元:https://www.j-cast.com/2020/02/08379181.html?p=all

現在はビートたけしと設立した個人会社でマネジメント行っている横井喜代子。

ここで確認したいのが彼女がどんな顏をしているかということです。

一部で横井喜代子は伍代夏子似の美人だといわれていますが…

本当なんでしょうか?

横井喜代子の顔画像を探してみると

画像引用元:https://news-swallow.com/beat-takeshi-akosan/

画像引用元:https://suntoranosuke.com/beat-takeshi-mistress/

このように、横井喜代子の画像が出てきました。

すごくスレンダーで綺麗な方であることが分かりますね。

50代中盤にしてはかなり若く見えます。

もともと横井喜代子はビートたけしの愛人だったそうですが、そこから生涯を共にする相手になるなんてよほど人間として魅力がある方なのでしょう。

ちなみに2018年にビートたけしが出版した「ビートたけしのオンナ論」の中にも「オネーチャン」として横井喜代子が登場しているようです。

ビートたけしの嫁・横井喜代子の「悪女説」の真相に迫る!

画像引用元:https://www.oricon.co.jp/news/2151036/photo/2/

30年以上もの話し合いの末幹子夫人との離婚が成立し、ビートたけしは無事横井喜代子と再婚しましたが、実は横井喜代子には穏やかならぬ噂が浮上しています。

横井喜代子は「悪女」と評されているようですが…

なぜそんなひどい言われようをされているのでしょう?

ここからは、ビートたけしの再婚相手である横井喜代子の悪女たる由縁をご紹介します。

ビートたけしの嫁・横井喜代子は運転手へのパワハラ疑惑

画像引用元:UNIFY

2011年からビートたけしの弟子となった石塚康介さんという人物がいますが、彼はビートたけしの側近として8年間運転手をつとめていました。

しかし、石塚さんは2019年10月23日にビートたけしの事務所「T.Nゴン」を相手に1000万円の損害賠償を求め提訴しています。

一体何があったのでしょうか…?

この事件に関して調べてみると、運転手である石塚さんは当時ビートたけしの愛人であった横井喜代子からパワハラを受けていたようです。

なんと時間帯や休日を問わずにメールや電話で怒られたり注意されたりして自律神経失調症になってしまったとのこと。

トイレやごみ捨ての際にも携帯を手放せない状態で一挙手一投足を監視され、石塚さんは精神的にかなり参っていたようです。

これが事実だとしたら、横井喜代子はたしかに性格が悪いですね。

そしてこんな女性と一緒になってしまったビートたけしの今後が不安になっちゃいます…

気に入らない人を次々と辞めさせていく女帝疑惑

画像引用元:https://sky-journal.com/kitanotakesi-saikon-a-yokoi/8404/

また横井喜代子には女帝のような一面もあるという噂も、

一部の話では、彼女は気に入らない人をすぐに切り捨てるタイプでお手伝いさんもすぐクビにしてしまうそう。

そのため周りに人がいつかないんだとか。

若手芸人の中には「愛人の付き人になりたかったわけじゃない」と愚痴る人もいるほど。

実際、過去にビートたけしと共演でキスシーンがあった橋本マナミに対しては共演NGの申し出をしているそうです。

ちょっと過激というか、怖いですね。

横井喜代子の横暴な性格が本当だとしたら周りの人も結構苦労しているのではないでしょうか。

ビートたけしの独立は嫁・横井喜代子の要求だった?

画像引用元:https://www.dailyshincho.jp/article/2018/04240800/?all=1

ビートたけしのギャラは以前、幹子夫人と長男がつとめる会社に振り込まれていましたが2017年4月からは横井喜代子とともに設立した「T.Nゴン」に振り込まれるようになったといいます。

さきほどまでのおどろおどろしいエピソードとギャラの問題から、横井喜代子がお金目当てでビートたけしに独立を要請したのではないかといわれているようです。

横井喜代子自身は結婚願望があるというよりは籍を入れて、何かあったときのために備えておきたいタイプだという噂もありますから、その可能性はありえますが…

そんなしたたかな女性が「靴下をはかせてあげたい」なんて言うでしょうか?

仮に横井喜代子が悪女だとしても、8年間も交際したビートたけしに対する愛情は本物だと思います。

ただ事実は闇の中ですからね。

まだ何とも言えないのが現状です。

ビートたけしは現在の嫁・横井喜代子とは駆け落ち婚だった!?

画像引用元:https://芸能人の裏ニュース.com/takeshi-aijin/

続いて、横井喜代子とビートたけしの馴れ初めについてチェックしていきます。

ビートたけしと横井喜代子はもともと不倫関係だったそうですが、結婚に至る経緯がイマイチ分かりませんよね。

浮気・不倫の相手と結婚を決意するなんて…

お二人の間には他の人には分からない何か強い絆があったのでしょう。

ここでは横井喜代子とビートたけしが結婚するまでのエピソードをお話しします。

ビートたけしと横井喜代子の交際期間は8年!浮気の末の再婚だった!

画像引用元:https://jisin.jp/entertainment/entertainment-news/1615303/

横井喜代子とビートたけしが顔見知りになったのは2012年のことだったといいます。

酒の席で知り合ったお二人ですが、それ以来ビートたけしが横井喜代子に思いを募らせていったそう。

結婚まで実に8年間の交際ということになりますね。

2014年には横井喜代子との不倫が発覚しますが、そのときビートたけしは

「全財産を手放してでも(横井喜代子と)一緒になりたい」

と一言放っています。

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それだけ横井喜代子と一緒にいるのが幸せだったんですね。

不倫報道があったときに既に横井喜代子と同居していたそうですが、その理由としては自宅に帰らないわけではなくて居心地のいいほうに帰っているだけとコメントしていたそう。

要は自宅よりも横井喜代子との暮らしの方が安心できたということでしょうか。

8年の不倫の末結ばれたお二人ですが、元嫁との関係はどうなっていたのか…

ちょっと心配になっちゃいますね。

ビートたけしは2018年「オフィス北野」から独立を機に元妻との関係が大きくこじれ協議離婚が成立!

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ビートたけしと横井喜代子は8年間の交際を経て再婚となりましたが、ここでポイントとなるのは横井喜代子とはもともと不倫関係だったということ。

元妻とはきちんと関係を清算していたんでしょうか…

ちょっと不安ですよね。

実はビートたけしは「T.Nゴン」を設立して「オフィス北野」からの独立を機に元妻ときちんと離婚をしていたようです。

もともと横井喜代子のもとで生活していたため夫婦としての暮らしは破綻していたようなものでしたが、独立がきっかけで更に元妻との関係はこじれたそう。

元妻はお二人の再婚を祝う旨のコメントをしていますが、内心は複雑だったんじゃないですかね。

そもそも離婚成立する前に不倫相手を添い遂げる相手として選ぶというのがなんともビートたけしらしいですが…

一般人には考えられませんね(笑)

横井喜代子は世話女房?ビートたけしは女性に甘えたいのが本音だった!?

画像引用元:https://encount.press/archives/38414/

「世界のキタノ」が全財産を手渡してまで一緒にいたいと思った女性…

その女性こそが横井喜代子。

横井喜代子はとても献身的にビートたけしの面倒をみるいわゆる世話女房だったらしく、ビートたけし自身もそれを求めていたとのこと。

もともと優しく包み込み、ときに叱咤激励するいわゆる「母ちゃん」的な存在を心の底では求めていたというビートたけし。

二人きりでホテルに泊まった際に横井喜代子が「靴下をはかせてあげたいんだけど、いい?」と遠慮がちにビートたけしに尋ね、彼は照れながら靴下をはかせてもらったそうです。

靴下を履かせポンポンと足を叩いた横井喜代子をみて、ビートたけしの頭の中には亡くなった母親の面影が浮かんできたといいます。

そこからスイッチが入り、どうしても横井喜代子と結婚したくなったみたいです。

画像引用元:https://beko-diary417.com/beat-takeshi-saikon/

なんだか切なくて可愛らしいエピソードですね。

男性に限らず、女性にとっても母親というのは絶対的な存在。

若い頃は世話を焼くタイプの人をお節介と思ってしまいますが、ビートたけしのように年齢を重ねるとそういった「優しさ」に甘えることが何よりの喜びになるのでしょう。

「今はとにかく甘えたかった」というビートたけしにとって横井喜代子との結婚はとても幸せなものになったのではないでしょうか?

誰だって少しでも安心して幸せな暮らしをしたいですもんね、まして70歳を過ぎたのなら当然かもしれません。

ビートたけしの元嫁はどんな人?元芸人だった?

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続いて、ビートたけしの元嫁に関する話題をお届けします。

独立を機に元嫁との離婚が成立したビートたけしですが、元嫁はそもそもどんな人物だったのでしょうね。

元嫁は幹子という名前だったそうです。

ここからは元嫁・幹子夫人の経歴を追っていこうと思います。

ビートたけしの元嫁・幹子は女流漫才師「ミキ&ミチ」の内海ミキだった!

画像引用元:UNIFY

ビートたけしの元嫁・幹子は女流漫才師をやっていたという過去を持っています。

大学在学中に「司ミキ」という芸名で司ミワさんと女子大学生コンビとして1971年に漫才デビューをするとその後「渚ミキ」に改名させられ、東京で内海桂子・内海好江の門下となり内藤ミキと名乗り内海ミチさんと「ミキ&ミチ」のコンビを組むことになります。

ミキ&ミチは2年で解散してしまいますが、1978年にアシスタントを務めていた「大正テレビ寄席」でビートたけしと知り合って同棲を開始

1980年には無事結婚することになりました。

同棲中、ビートたけしが売れない期間はスナックでアルバイトをして家計を支えるなど…

なかなかの苦労人だったようです。

結婚後は引退していたようですが、1981年にはビートたけしと夫婦漫才も披露しています。

横井喜代子同様公私共に支えあう状態だったんですね。

元嫁・幹子は結婚後すぐに不仲となり、1980年代中盤ごろから別居生活に入っていた!

画像引用元:http://erimakee.com/takesi-4/

夫婦漫才も披露するなど順調な夫婦生活を送っていたかのようにみえた幹子夫人とビートたけしですが、実は結婚して間もない1980年代中盤から別居状態にあったといいます。

1983年にはビートたけしから離婚の話もあったとのこと。

しかも離婚の申し出は人を介してだったらしいですよ。

別居状態が続くも月に数回食事をしたり夫婦としてどうにかこうにか切り抜けたようですが、その期間も離婚の話し合いは続いていたといいます。

1987年から離婚協議を始めて離婚が成立したのは2019年5月のこと。

実に32年間の期間を有しているわけですが…

何故離婚の話がスムーズに進まなかったのでしょうね。

そこには二人にしか分からない事情があるのかもしれませんが、その間にもビートたけしには女性の話題が絶えませんでしたから、ビートたけしがだいぶ女性関係に奔放だなとい印象しか残りません(笑)

元嫁・幹子の手切れ金は200憶?全財産とられた?

画像引用元:NEWSポストセブン

結果として離婚に至った幹子夫人とビートたけし

ビートたけしは横井喜代子との関係が発覚した際に「全財産を渡してもいいから」と語っていましたが…

離婚後の財産分与は噂によると幹子夫人に200億円を渡すという結果になったといいます。

申し出通り、全財産を受け渡しての離婚への合意ですね。

ビートたけしは「情報7days」にて「財産はない!家だけ!」とコメントしています。

しかし幹子夫人側は全財産が分与されたという事実はありませんと反論。

結果的に財産分与の正確な内訳は不明ですが、離婚にかかった年月や女性問題を鑑みると財産分与が全くなかったとは考えられないですよね。

ビートたけしの「不倫再婚」にバッシングの声はあまりなかった!ビートたけしは別格?

画像引用元:ヤフーニュース

ビートたけしの再婚は不倫の末のものだったということですが、あまりバッシングを受けていないと思いませんか?

本来ならば昨今蔓延する「ゲス不倫」と同じように叩かれる対象になってもおかしくないのですが…

何故世間ではビートたけしを祝福する声が多いのが事実です。

この差に関しては、ビートたけしと幹子夫人が既に別居生活をしていたという点がポイントになるかと思います。

要はビートたけしの若い頃や別居が始まった時期を知っているか否かで不倫再婚に対する見方が変わるということですね。

実際、幹子夫人と別居状態にあったことを知らなかった人も多いそう。

「人に歴史あり」という言葉がありますが、まさにビートたけしと幹子夫人の歴史、そして8年前から始まった横井喜代子とビートたけしの歴史、それらをきちんと網羅してから彼らの関係に言及したいものです。

まとめ

画像引用元:https://www.oricon.co.jp/news/2153967/full/

今回はビートたけしと嫁や元嫁に関する話題をお届けしました。

いかがだったでしょうか?

再婚相手の横井喜代子にこんな恐ろしい噂があったなんて初耳でした。

今後ビートたけしとは穏やかに暮らせればいいのですが…

また離婚まで30年以上の月日を要しましたが、無事離婚が成立してよかったなとも思います。

ビートたけしの今後に期待しましょう。

長くなりましたが、最後までお読みいただきありがとうございました。

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