徳光和夫の病気歴について。自宅住所は茅ヶ崎?身長や体重は?競馬予想の実力は?

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今回も徳光和夫についての記事を書いていきたいと思います。前回は徳光和夫の家族や親戚について(→詳細情報はコチラ)見ていきましたが、ここでは彼についての内容についてフォーカスを当てて見ていきたいと思います。
それではさっそくいってみましょう。

徳光和夫の病気歴について。心筋梗塞で大病だった?

テレビで活躍している徳光和夫ですが、どうやら過去には病気暦があるそうです。現在は77歳という高齢ということもあり、病気になりやすいとは思うのですが、今までどんな病気になっていたのか見ていきたいと思います。

徳光和夫さん、昔、命が危なかったことがありました。
それは2001年の6月頃の出来事、
急性心筋梗塞を発症して緊急入院をされています。

幸い、処置が良かったため命に別状も後遺症もなく、
同月中になんとか復帰をされていますが・・・。

この当時で彼は既に60歳ではあるのですが、
若い時代と同じ仕事量だった事が原因になったと言われています。

どうやら急性心筋梗塞を患って生死をさまよいかけたようですね。彼の生活リズムを振り返ってみると、タバコを1日4箱をほぼ毎日吸っていたり、脂っこい食べ物ばかりを好んで食べていたりとなかなかに凄まじい生活を送っていたようです。

現在は何とか治療が完了しているようですが、再発しないためにも食生活などを改めて自身の体を労わってあげて欲しいですね。

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徳光和夫の自宅住所は茅ヶ崎?

ネット上では徳光和夫はかなりの金持ちという噂が多く出ています。前回の記事でも息子をお金持ち学校に通わせていたりと確かにお金を持っていると思うのですが、そうなると彼の自宅がどの位の規模なのか気になりますよね。

ここでは徳光和夫の自宅について見ていきたいと思います。

徳光和夫さんの自宅はどこにあるのでしょうか。
調べてみると、徳光さんが「ズームイン!朝」の司会をしていた当時、平日は神奈川県芽ヶ崎にある自宅から離れて、都内で単身生活をしていた。という話を女性セブンが掲載したところ、自宅は神奈川県芽ヶ崎だとなったようです。

詳しい場所などについては特定されていませんが、マンションではなく、一戸建ての豪邸であることは想像できますよね。
残念ながら徳光和夫さんの自宅の画像は公開されていません。

なるほど、実家は神奈川県芽ヶ崎というところまでは分かっているようですが、詳細な住所や家の写真については非公開となっているようですね。しかし上記したように徳光和夫はお金をかなり稼いでいるので、豪華な家に住んでいることは間違いないと言えるでしょう。

また芽ヶ崎に住んでいる理由について語られているそうです。

最大の理由は、「箱根駅伝の応援」をしたいからというものです。
実は徳光和夫さんが箱根駅伝の時に、沿道に出て応援しているのは、地域の名物となっているほどです。

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また箱根駅伝の実況中継は、もう趣味ではなく、徹底した取材をして、それを実況中継する光景は、すでに仕事レベルを超えているとか。

なるほど箱根駅伝の応援のために芽ヶ崎に住み着いていたのですね。ここまで情熱をかけて行っているのは正直言って、すごい熱意だと感心せずにはいられませんね。

徳光和夫の身長と体重について

さて先に述べたように徳光和夫は一度急性心筋梗塞で生死をさまよっています。日ごろの極端な不摂生が祟ったと思うのですが、現在の彼の身長や体重についてどうなのでしょうか。

調べてみたところ、身長163センチ体重が約73kg位となっています。
身長の割には少し肥満気味といったところでしょうか。しかし年齢が年齢ということもあり、代謝もガクッと落ちているので仕方の無いことかもしれませんね。

とはいえ、以前のような生活リズムで体に負荷をかけずにこれからも健康でテレビで活躍して欲しいですね。

徳光和夫の競馬予想の実力が「競馬場の達人」で発揮?

どうやら徳光和夫は競馬が結構好きでやっているそうなのですが、その予想がヤバイとネット上で話題になっているのです。何でもテレビ番組「競馬場の達人」でその力を発揮したそうなのですが……その内容について見ていきましょう。

グリーンチャンネルの名物企画『競馬場の達人』に徳光さんが出演したのは、2015年4月26日(日)の東京競馬場での収録でした。
この日の収録での馬券の買い方は全て3連複か3連単の6~7頭BOX買いでした。

的中率こそソコソコあったものの最終的に40万円近く負けるという内容で、競馬としては負けでも『テレビ的』には大勝利だったと思います(笑)。

なるほどどうやらこの時の収録ではしっかりと負けてしまったようですね。


しかしこれとは別に徳光和夫には芸能人における過去最高配当額を的中させているという前節を持っているのです。

1997年の2月17日に行われた船橋競馬において徳光さんは芸能人における過去最高配当額を的中させました。

当時の南関東公営競馬史上最高配当記録となる馬連の20万馬券を的中したことで、総額約800万円近い払い戻しを受け、翌日のスポーツ報知の一面で大々的に取り上げられて一躍時の人になりました。

800万円の配当は凄すぎですよね。テレビ番組「競馬場の達人」では負けてしまっていますが、競馬予想という面においては徳光和夫は凄いと言えるかもしれませんね。

まとめ

いかがだったでしょうか。一度は病に伏しながらも復活してテレビで活躍し、競馬や競艇を楽しむ生粋のギャンブラーだった徳光和夫でした。彼のバラエティー番組はもちろん競馬番組でのトークはいい線をついていて面白いのでぜひ一度見てみてはいかがでしょうか。

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